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アダルト体験 美人人妻と最後は…
ベッドに座り込むと、彼女が僕の息子にしゃぶりついてきた。
フェラも上手い。そこら辺のデリヘル嬢と同じくらい、男の人のツボを得ている。
気持ちよすぎて、すぐに絶頂寸前までになる。
「はぁ…っつぅ〜、上手いね…イきそうだよ…」
『ふぅ…んぅ…いっぱい…ちょうだい…』
彼女のお口に精液が送り込まれる…。
旦那さんはいったい彼女にどんな仕込みをしたんだろうか…?
ティッシュを差し出す、僕。
しかし、彼女は…
ごっくん
飲んでしまった!
『おいしい…。』
恍惚の表情で僕を見る。
「別に飲まなくてもよかったのに。てか、気持ちよすぎだよ。」
『え?そうなんですか?いつも、飲まされるから飲まないといけないものだと思ってました…』
ちょっと、天然はいってるっぽい。
『フェラしてたら、気持ちよくなっちゃった…、きて…。』
ゴムをして、早速、2回戦突入。
なぜか、イっても元気がいい息子。
彼女の中へ挿入していく。
『ぁああぁっ!!』
大きく喘ぐ彼女。
締りもなかなか良くて、血が息子へ集まっていくのがわかる。
『はぁ…ぁ…、さっきよりおっきくなってるぅ…。』
「すごく気持ちいいよ…。」
動かすとより溢れてくる愛液。
すべりも良くなって、より深くまでたたきつける。
正常位→バック→騎乗位と体位を変えていき、彼女の中を味わいつくす。
『ぁあ、んんぅ!ぃ、イきそう…ねぇ、一緒に…』
「じゃあ、遠慮なく♪」
よりいっそう、ベッドのスプリングを利用して、激しく下から突き上げる。
『イっ!ぃっっちゃう!あぁぁあぁ!!』
「僕も…」
子宮にゴム越しに精液を吐き出す。
ドクン…ドクン…ドクン…
息子が敏感になっているのか、さっきと同じくらい大量に出たみたいでした。
しばらく、そのままの余韻に二人とも身を任せて、そのままでした。
シャワーで汗を流し、着替えて彼女が指定する駅まで送りました。
美人淫乱人妻を抱けるなんて、運がよかったんだなぁと思いました。
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